
現地旅行会社としてエジプト情報をいち早く入手できる、 ミスルトラベルならではの最新情報コーナーです。 |
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◎2010年度のラマダンは8月11日〜9月10日の予定です。 8月11日から今年度のラマダンが始まります。 ラマダン期間中は主な観光地のオープン&クローズ時間が変更になる 場合がございます。音と光のショーやディナークルーズも時間が異な りますのでご注意ください。 (2010年7月8日) ◎お待たせいたしました。5月1日以降2010年9月30日までの料金の更新をいたしました。(2010年5月17日) ◎エジプト砂漠旅行-現地会社のご紹介(2010年3月25日) エジプトには遺跡巡りツアーの他に、砂漠ツアーがございます。 砂漠ツアーを専門に取り扱っている会社もあり、カイロ発着の 砂漠パッケージツアーもあります。 興味がある方は、下記サイトのDesert Cruise Travelをご覧下さい。 http://www.desertcruisetravel.com/ ◎国内線運休のお知らせ(2010年2月28日) 2010年3月28日〜10月30日までの間、アスワン/ルクソール間の 国内線が運休となります。この区間の移動はクルーズ利用または 陸路移動となります。 ◎NEWスタッフの募集は終了しました。(2010年2月26日) ◎EMPLOYMENT 求人情報のお知らせ(2010年1月27日) ◎メルキュール・ルクソール−名称変更のお知らせ(2010年1月1日) ◎メルキュール・ルクソール−名称変更のお知らせ(2010年1月1日) 2010年1月1日より、ホテル・マネジメントの変更に伴い、 「メルキュール・ルクソール」の名称が変更されました。 新しい名前は、「エル・ルクソール(El Luxor)」です。 ◎2009年ラマダンスタート!(2009年8月22日) 8月22日から今年度のラマダンが始まります。 ラマダン期間中は主な観光地のオープン&クローズ時間が変更になる 場合がございます。音と光のショーやディナークルーズも時間が異な りますのでご注意ください。 ◎2009年8月20日でサマータイムが終了 2009年8月20日でサマータイムが終了、冬時間に戻ります。 日本との時差は7時間になります。 ◎お勧めクルーズ情報 2008年11月就航の5つ星デラックス船「ナイル・プレミアム」。 モダンで洗練されたデザインの船でミスル一押しのクルーズです。 クルーズの詳細、イメージは下記HPをご覧ください!http://www.nilepremium.com/
2009年4月24日よりサマータイムがスタートしました!日本との時差は6時間になります。 ◎2009年2月22日(現地時間)カイロのハンハリーリ市場付近で爆弾 テロが起こりました。(2009年2月23日) ******************************2009年2月22日(現地時間)カイロのハンハリーリ市場付近で爆弾 テロが起こりました。残念ながら1名の死亡、20名近くの負傷者が 出てしまいました。ご出発前に外務省の渡航情報をご確認下さい。 外務省の渡航情報はこちらから ****************************** ◎エジプト政府から陸路移動の際の護衛車同行に関して変更のお知らせがありました。(2008年12月04日) 陸路移動の際、護衛車の同行が義務付けられている区間がありますが、
一部の区間に限り、護衛車の同行を朝の6時から夕方の6時まで廃止する
という発表がありました。
しかし上記以外の時間は護衛をつけなくてはならず、
朝の6時以前か夕方6時以降に旅行・移動する場合は警察の許可が必要になります。
また、許可が降りた場合は、プライベート護衛料金が発生します。
<< 護衛車廃止区間* >> *護衛車廃止は、朝6時から夕方6時の間に限ります。 1. アスワン-ルクソール, ルクソール-アスワン 2. ルクソール-ハルガダ, ハルガタ-ルクソール ※以下の区間は、従来通り護衛車同行が必須になります。 アスワン-アブシンベル: アスワン出発時間 04:00 AM & 11:00 AM アブシンベル-アスワン: アブシンベル出発時間 10:00 AM & 16:00 PM ◎2008年ラマダン開始は(9/1(月)よりスタート予定です)(2008年8月29日) 2008年度のラマダンは9/1(月)スタート予定です。ラマダンの終了は、約一ヶ月後を予定してます。ラマダン期間中は観光地の開閉時間、音と光のショーやディナークルーズ
のタイムスケジュールが変更になりますのでご注意ください。
◎ NEWスタッフの募集は終了しました。 (2008年11月20日) ◎2008年4月25日よりサマータイム開始(2008年4月25日) 2008年4月25日(金)よりサマータイムがスタートしました!
音と光のショーのタイムスケジュールが変更になりましたのでご注意ください。 ◎2007年ラマダン開始(2007年9月13日) 9月13日から今年度のラマダンが始まりました。ラマダンの終了は、約一ヶ月後を予定してます。ラマダンの開始に伴いまして、エジプト国内における主な観光地のオープン&クローズ時間が変更になる場合がございますのでご注意ください。◎定期観光プラン−「ハママ」 新登場!(2006年2月10日) これまでありそうでなかった「カイロの定期観光バス」。この春からミスル・トラベルがスタートさせます。当初はカイロ発着の8コース。もちろん日本語ガイド付で、ラムセス・ヒルトン、オベロイ・メナハウスの2カ所の発着です。詳しくはこちらをご覧ください >>>
◎エジプト自由旅行「Rahala」のサイトが更新」されました。(2007年1月25日) 個人旅行の強い味方「エジプト自由旅行-ラハラ」。4月から9月までのデータを更新しました。それぞれパーツの価格も見直して、ますますお買い得になっています。また、カイロからのユニットプランやパッケージ・プランもますます充実しました。詳しくはこちらをご覧ください >>>
◎ル・メリディアン・ルクソール−名称変更のお知らせ(2007年1月10日) 2007年1月1日より、ホテル・マネジメントの変更に伴い、「ル・メリディアン・ルクソール」の名称が変更されました。新しい名前は、「ナイル・パレス・ホテル(Nile Palace Hotel)」です。
◎寝台列車発着駅変更のお知らせ(2006年12月8日) カイロ/ルクソール/アスワン間を運行する寝台列車につきまして、ラムセス中央駅該当ホームの工事に伴い、12月15日よりギザ駅での発着ということになりました。発着時刻等につきましては以下の通りです。
【ギザ駅へのアクセス】 ダウンタウンからは地下鉄をご利用下さい。ギザ駅では地下鉄は2階に到着、寝台列車は1階から出発。 ピラミッドエリアからは、タクシーまたはバスをご利用下さい。ダウンタウン行きのバスは、ギザ駅を経由します。 ◎2006年ラマダン開始(2006年9月27日) 9月24日から今年度のラマダンが始まりました。ラマダンの終了は、約一ヶ月後を予定してます。ラマダンの開始に伴いまして、エジプト国内における主な観光地のオープン&クローズ時間は、下記のように変更となります。☆カイロ・ルクソール・アスワン・アレキサンドリアの観光地 (エジプト考古学博物館除く) オープン時間:9時 チケットオフィスのクローズ時間:14時 全体のクローズ時間:15時 ☆エジプト考古学博物館 オープン時間:9時 チケットオフィスのクローズ時間:15時 全館クローズ時間:16時 ☆ナイルクリスタル 開始時間:20時15分 終了時間:22時15分 ※ノーマルプログラム、アルコール有り(外国人のみ) ◎エジプト考古学博物館、ミイラ室入場料の値上げ(2006年9月27日) 4月27日から、エジプト考古学博物館内のミイラ室の入場料が、LE100に値上がりしました。これまでミイラ室は1室でしたが、2部屋に増えました。
◎サマータイム スタート!(2006年4月27日) 4月27日から、エジプトでサマータイムがはじまりました。今まで日本との時差は7時間でしたが(日本が午後の7時の時、エジプトは正午)、サマータイムの間は6時間になります(日本が午後6時の時、エジプトは正午)。◎ゴールデンウィーク期間の営業時間のお知らせ(2006年4月27日)
エジプト東部のシナイ半島のリゾート地、ダハブで24日夜(19時15分)、テロ爆破事件があり、少なくとも30人が死亡、150人以上が負傷しました。ノルウェー人、韓国人などが事件に巻き込まれたようですが、現 時点では、負傷者リストの中に日本人は入っておりません。ダハブはリゾート地のひとつではありますが、街自体そんなに大きなものではなく、日本人が今回事件があったダハブを訪れることはあまりありません。エジプトで日本人が多く訪れるリゾート地としては、シャルム・エル・シェイクとハルガダが挙げられます。 ◎イムホテプ博物館(サッカラ)の開館(2006年4月20日) 4月20日にサッカラのイムホテプ博物館が開館されました。博物館は6つのギャラリーに分けられております。サッカラやアブシールから発掘されたアラバスタ製の船、医者のカーの墓から発掘された医療器具、王の彫刻等が展示されています。また、博物館のマスター・ピースであるブロンズのイムホテプ像も展示されています。博物館の中には、バザール・ショップが7店、ブックショップとカフェテリアもございます。エジプトを訪問される際、是非イムホテプ博物館にも足をお運び下さい。 イムホテプ博物館(ニュースリリース)◎年末年始営業時間のお知らせ(2005年12月21日)
2005年11月20日〜26日に、東京都庁において、「私のエジプト」展覧会が開催されます。是非お出かけください。
主催:エジプト・アラブ共和国大使館
◎チャイニーズ・レストラン「リージェント」移転のお知らせ(2005年10月6日)共催: 東京都 カイロのラムセス・ヒルトン内にありました中華料理レストラン「リージェント」が、ピラミッド地区に店舗を移転し、店名をリージェントから「マンダリン」”に改名いたしました。従業員、メニューは従来のままです。
10月2日から今年度のラマダンが始まりました。ラマダンの終了は、10月29日頃を予定してます。ラマダンの開始に伴いまして、エジプト国内における観光地のオープン&クローズ時間が下記のように変更となります。
エジプトの入国ビザに関しまして、一部でビザ代の値上げの情報がございましたが、エジプトの入国ビザの料金は従来どおりとなります。従いまして、ミスルトラベルのビザアシスタント代もこれまでどおりUS$25(お一人様)とさせていただきます。◎メルキュール・ルクソールからのお知らせ(2005年9月21日) 7月1日から工事の為プールが閉鎖されていましたが、9月21日から使用再開となりました。◎グレコ・ローマン博物館の閉鎖(2005年9月21日) グレコ・ローマン博物館が9月1日から正式に工事のため、閉館されました。再オープンの時期は、今のところ未定です。◎エジプト自由旅行「Rahala」のサイトが更新されました。(2005年9月15日) 斬新なエジプト旅行の見積もりシステムとして定評をいただいている「エジプト自由旅行Rahala」。10月から来年度4月までのデータを更新しました。それぞれのパーツの価格も見直して、ますますお買い得なものとなっています。また、手軽に選べる“パッケージ・プラン”も8コースや皆既日食を観測するコースもご用意致しました。詳しくはこちらをご覧ください >>> ◎2006年3月29日−エジプトで皆既日食。(2005年7月14日) 2006年3月29日に地中海側のエジプト・リビア国境の町アルサルーム市にて皆既日食が観測されます。この皆既日食はエジプトでは1789年に観測されて以来の機会となります。既に各界より多数の問い合わせいただいておりますが、当社ではマルサマトルーフ県より観測、交通機関、宿泊などの手配を一括して受託しています。1. アルサルーム市における観測場所の割り当て 2. エジプト国内各地からの交通機関の手配 3. 宿泊施設と特設テント設営の手配 4. 撮影の手配 5. その他 *アルサルーム市はリビアとの国境の町であるため、警備の関係上決められた場所以外での観測は許可されません。 *この観測のため、当社では既に宿泊施設を確保していますが、世界中からの需要が殺到することが予想されます。ご興味をお持ちの方は早い目にお問い合せ下さい。尚、ホテルの代わりに特設テントなどが設営される予定です。 ◎エジプト航空カイロ空港発着ターミナルの変更について(2005年7月11日) カイロ国際空港の改修工事に伴い、7月3日より路線別発着便のターミナルが下記の通り変更になりましたのでご案内致します。1. エジプト航空 日本・ヨーロッパ・アメリカ線 ・・・ 到着ターミナル1/ホール3 2. エジプト航空 国内線 出発/到着 ・・・ ターミナル1/ホール2 3. エジプト航空 国際線 出発 ・・・ ターミナル1/ホール1 4. エジプト航空 JFK線 出発 ・・・ ターミナル2 5. エジプト航空 中近東・アフリカ線 到着 ・・・ ターミナル1/ホール1 ◎メルキュール・ルクソール からのお知らせ(2005年6月1日) メルキュール・ルクソールのプールが工事の為、2005年7月1日から約3ヶ月の間、使用できません。プール工事期間、お客様には代替のプールをお使いいただくことになります。ホテル−代替プール間は無料シャトルバスが運航し、代替プールの使用料に関しましては、無料となります。また、プール工事期間中は、プール工事の騒音やほこりの問題を考慮したお部屋をホテル側はご用意致します。◎シェラトン・ルクソールからのお知らせ(2005年6月1日) シェラトン・ルクソール内のカルナック・レストランが改装工事の為、2005年7月のみ閉店致します。カルナック・レストランの代わりに、"HATHOUR
BALL ROOM"と"THE TERRACE"が24時間営業致します。朝食、ランチ、夕食を"HATHOUR BALL ROOM"と"THE TERRACE"にてお召し上がりになれます。尚、セット・メニューに関しましては、"HATHOUR BALL ROOM"にて提供致します。 ◎成田・関空発エジプト航空、カイロ空港の到着ホールが変更になりました。 (2005年5月26日) 2005年5月25日より、成田・関空発エジプト航空のカイロ国際空港の到着ホールが、ターミナル1の第1インターナショナルホールから、第3インターナショナルホールに変更となりました。◎カイロ市内の爆破事故について(2005年5月1日) 4月30日、午後3時35分頃(日本時間午後9時35分頃)エジプト考古学博物館裏手で爆弾が爆発する事件が発生いたしました。たま、同日シタデル(モハメッド・アリ・モスク)付近で2名のエジプト人女性が観光バスに向けての発砲事件も発生いたしました。事件の背景等の詳細は不明です。5月1日朝の時点で外務省HP「海外安全ホームページ」も更新させれておりますのでご確認ください。 弊社カイロ本社に確認致しました所、弊社取り扱いのお客様は全員ご無事である事が確認されております。 ◎夏時間、スタート!(2005年4月29日) 2005年4月29日から、エジプトでは夏時間がはじまります。今まで日本との時差は7時間でしたが(日本が午後の7時のときにエジプトは正午)、6時間になります(日本が午後6時のときにエジプトは正午)。 ◎ゴールデンウィーク期間の営業時間及び緊急連絡体制について(2005年4月21日) ゴールデンウィーク期間の営業時間は次の通りです。営業時間:4月29日(金)及び5月3日(火)・4日(水)・5日(木) 10:00〜16:00 ◎ラマダンスタート!(2004年10月14日) カイロ時間10月15日の日の出05:56(日本時間10月16日01:56)より、1ヶ月間断食が行われるラマダンがスタートします。日の出の時間のおおよそ5時前から夕暮れの礼拝の時間まで、飲食(タバコ等も含む)はしません。観光地の開閉時間はこの1ヶ月間のみ午前9時より午後3時に変更になります。 また、観光客向けのレストランは通常通りの営業ですが、お店によってはお酒のサービスをストップするお店もあります。ホテルのバー及び酒類のサービスは通常通りです。この1ヶ月の間日中は多少静かに過ごせますが、夜になると街はいつもの通り賑やかな顔を取り戻します。 ◎エジプト自由旅行「Rahala」のサイトが更新」されました。(2004年10月1日) 斬新なエジプト旅行の見積もりシステムとして定評をいただいている「エジプト自由旅行Rahala」。10月から来年度4月までのデータを更新しました。それぞれのパーツの価格も見直して、ますますお買い得なものとなっています。また、手軽に選べる“パッケージ・プラン”も12コースご用意致しました。 詳しくはこちらをご覧ください >>>
◎ミスル・トラベル西日本支店開設(2004年8月2日) この度、関西地区の販売促進とお客様の利便をはかるため、大阪に支店を開設いたしました。エジプト旅行のことなら何でもお気軽にお問合せ下さい。東京支店ともどもよろしくお願い致します。
ミスル・トラベル 西日本支店 第2回ナイル河のエスナロックが閉鎖されます。12月1日から16日までの閉鎖予定。観光にクルーズをご利用される場合は、ルクソール停泊がエスナ停泊にかわり、ルクソールの観光はエスナからお車でご案内します。また、翌日のルクソール空港へも車での移動となります。
◎メンフィス古代墓地にて新たな発見!(2004年7月30日) 先日オーストラリアの考古隊が、メンフィス古代墓地にて紀元前3000年にさかのぼるピラミッドより数百年前に造られた未知の6基の墓を発見。保存状態が良好な若い女性の墓も発見されました。初期メンフィスの社会構造、葬儀など新たな歴史の解明が期待されています。
◎カイロ・ゲジラ・シェラトンホテルがACCORに!(2004年7月30日) ナイル河にドンと建つ丸いタワーホテル、ゲジラ・シェラトンが12月よりACCORのマネージメントへと変わります。新たな名前は未だ発表されておりませんが、ソフィテル、もしくはACCORという名で発表されるのではないかと現地では噂されています。
◎オペラ・アイーダ 2005年公演 開催(2004年7月30日) 2005年より年に2回カイロとルクソールにてオペラ・アイーダが公演されます。【カイロ】ピラミッド前にて 【公演日】9月14日、16日、17日、18日、19日、21日 【ルクソール】ルクソール神殿前にて 【公演日】3月/11日、19日、20日、21日、24日、26日、27日、28日、31日 4月/2日、3日、4日 詳しくは ====> http://www.aida-cairo.com/ http://www.aida-luxor.com/ ◎ギザピラミッド地域訪問時刻の変更について(2004年7月30日) エジプトサマータイムからギザ三大ピラミッド、スフィンクスの観光時刻が08:00〜17:00になりました。チケットの販売は16:30までの受け付けとなります。
◎聖カテリーヌ修道院の入場料改定(2004年7月30日) 聖カテリーヌ修道院の入場料改定シナイ山の麓にある聖カテリーヌ修道院の入場料が10月1日より改定されます。この修道院は、聖書の写本が多く所蔵される図書館が良く知られています。 新入場料:外国人観光客(1名)=US$3.00.- ◎アスワン・オベロイ・ホテルがモーベンピックに(2004年7月30日) 2004年7月1日よりアスワン・オベロイ・ホテルのマネージメントがモーベンピックに変わりました。アスワン・オベロイは新装なってアスワンモーベンピックへと生まれ変わります。 ◎「エジプト遺跡発掘とルクソールの旅10日間」(主催:ワールド航空サービス)発表!(2004年5月5日) あのエジプトで、実際に遺跡発掘とルクソールが体験できるという、夢のようなツアーが実施されます。通常は、専門家しか許されない発掘ですが、このツアーでは特別の許可を得て、一般の方にもお楽しみいただけます。エジプトが大好きな方、発掘に興味をお持ちの方には、またとないチャンスです。 詳しくはこちらをご覧ください >>>
◎エジプト自由旅行「Rahala」のサイトが更新」されました。(2004年4月26日) 本年(2003年)のラマダンは10月27日から1ヶ月の予定です。観光にはさして影響はありません。通常との違いは観光施設の閉館時間が若干繰り上がったり、レストランによってはアルコールの提供をストップしたり、ベリーダンスの衣装を変える等です。 ◎エスナロックについて(2003年8月29日) 年2回ナイル川のエスナロックが閉鎖されますが、本年も例年同様クローズとなります。今年も12月1日から16日まで閉鎖となります。普通の観光では関係ありませんが、クルーズの場合ルクソール停泊がエスナ停泊と変わり、ルクソールの観光はエスナから出かけることになります。 ◎冬季時間について(2003年8月29日) 9月26日(金曜日)から冬時間が適用となります。現在(夏時間)日本との時差は6時間ですが、7時間と変わりますのでご注意ください。例年9月の最終金曜日から4月の最終金曜日までが冬季時間となっております。
◎イスラミック博物館が閉鎖(2003年6月12日) カイロ市内 イスラム地区にあるイスラム芸術博物館は5月24日から閉鎖となっております。オールドカイロにあるフスタード廃墟からの出土品や芸術工芸品を展示している博物館です。
◎ピラミッドでの音と光のショーの時間一部変更になりました。(2003年6月12日) 7月1日からギザでの音と光のショーのナレーションが日曜日に限り以下のように変更となります。他の曜日は変わりません。
6月1日からエジプト航空も全てのフライトで禁煙となりました。愛煙家にはさびしい決定ですがWHOの禁煙協定推進からの措置です。
◎オペラ「アイーダ」の2003年度公演について。(2003年6月12日) 毎年10月にギザで開演されておりますオペラ「アイーダ」について、MR.HASSAN KAMI氏から本年は開催されないとの情報が入りました。重ねて確認中ですが、公演されない確率が高いようです。新しい情報が入り次第ご連絡致します。
◎ギザ第2ピラミッド 閉鎖(2003年1月8日) 1月6日付けのニュースレターで第3ピラミッドが再オープンしたとお知らせいたしました。その後現地からの連絡で、当局の正式発表は未だですが、第2ピラミッド(カフラー王のピラミッド)は入場不可とのことです。従って現在ピラミッド内に入れるのは第1ピラミッド(クフ王)と第3ピラミッド(メンカウラー)の2つとなります。 ◎ギザ第3ピラミッドが再オープン(2003年1月6日) ギザの第3ピラミッド(メンカウラー王のピラミッド)は閉鎖されておりましたが、本年1月1日より再び開けられました。従って現在ピラミッドは3つ全てがオープンされています。なお、クフ王のピラミッドの人数制限は以前と同様午前150名、午後150名です。
◎シャルム・エル・シェイクで日本食(2003年1月6日) シャルム・エル・シェイクでは日本食の手配は出来ませんでしたが、M.D.A. SHARM EL SHEIKH(SHARKS BAY HOTEL
内レストラン)にて夕食のアレンジか可能となりました。レストラン自体(オーナーは日本人)は魚料理店ですが、夕食に日本料理も提供可能ということです。内容は夕食のセットメニューで(ご飯、味噌汁又はお吸い物、おひたし、チキンとカブの煮物、ポテトサラダ、ビーフ又はチキンカツレツ、手巻き寿司、ミニお好み焼き―多少変更のある場合もあり)。ランチボックスの手配も可能。 ◎ギザ 太陽の船博物館 撮影禁止(2002年12月25日) 以前は撮影が許可されていましたが、この度、カメラの持ち込みは禁止となりました。 ご注意ください。
◎ルクソール ネフェルタリの墓 閉鎖(2002年12月25日) ルクソール西岸のネフェルタリの墓が2003年1月1日より閉鎖されることになりました。ルクソールのHIGH MONUMENTS COUNCILによりますと閉鎖は1年間の予定とのことです。尚、詳細がわかり次第、続報としてご案内いたします。◎アブシンベル神殿 内部でのガイディング禁止(2002年12月25日) アブシンベル神殿内部でのガイドの説明が禁止されております。これは、11月11日付けにてご案内いたしましたルクルソールの遺跡内部説明禁止と同じ措置となります。◎ラマダン中の音と光のショーの開演時間(2002年11月11日) 先週のニュースでラマダンに入ったことはお知らせいたしましたが、この期間「音と光のショー」の開演時間が若干変更になっています。ご注意下さい。
ネフェルタリ女王の墓への入場は人数制限(1日150名)があり、基本的には個人が並んでチケットを購入しなければなりません。一時現地のガイドが一括して事前に購入したりしていたケースがありますが、最近規制が強化され(基本に戻った)、個人が並んで購入しなければならなくなっています。従って朝早めにホテルを出発することになります。よろしくご協力をお願いします。◎ルクソールでのガイドの説明について(2002年11月11日) 王家の谷、王妃の谷、貴族の墓、労働者の町での遺跡内部でガイドが説明することが出来なくなりました。従って説明は入場前に行い、入場後は説明無しで案内し、内部観光後に質問があれば、出てからお答えすることとなります。◎入国時の団体一括手続きについて(2002年11月5日) エジプト入国に際して団体は一括して入国手続きを行えるようになりました。費用が掛かりますが時間の節約、あるいはVIPのツアー等の場合ご利用下さい。◎クフ王のピラミッドの閉鎖について(2002年11月5日) 以前のニュースでギザの3大ピラミッドの一つ、クフ王のピラミッドが閉鎖されるとお知らせいたしました。しかし現在のところはまだ入場出来るというのが実態です。ただし、当局からの情報ではいつ閉鎖になるか分らないとのことで、あらかじめ、閉鎖の可能性があることをお含みいただいておいた方がよいかと思われます。過去の例でも、突然当日から閉鎖になることがありました。第3ピラミッド(メンカウラー王のピラミッド)は閉鎖中。第一ピラミッドが閉鎖と同時に、この第3ピラミッドがオープンの予定です。 ◎エジプト国内空港施設使用料(2002年11月5日) 11月1日よりエジプト国内における空港施設使用料を徴収することとなりました。対象は国際線,国内線を問わずアスワン、ルクソール、ハルガダ、シャルム・エル・シェイク、アブシンベル、アレキサンドリアの各空港から出発するすべての旅客。各空港出発につきEGP5.00(5ポンド、約140円)で、現地空港で徴収されます。 ◎ラマダンについて(2002年11月5日) 今年もラマダンの時期が参りました。11月6日からラマダン入りとなります。ラマダン中は博物館の閉館時間が繰り上がったり、レストランによってはアルコールを出さなくなる等の通常の生活とは若干変わります。ただし、観光等には影響はありません。◎エスナロックの閉門について(2002年11月5日) 年2回(6月、12月)ナイル川のエスナロックが閉鎖されます。今年は12月1日から16日迄です。この間ナイルクルーズの日程(観光内容は変わらず)が若干変わりますのでご注意下さい。◎エジプト考古学博物館 開館100周年行事(2002年10月17日) エジプト考古学博物館が、カイロのタハリール広場に開館して今年で100周年を迎えます。これを記念して12月9日より特別展示が行われます。かつて展示されていなかった貴重なファラオの至宝品200点を展示されることになり、展示品の中にはテーベの神アメン神の至宝や司祭者カイとその妻子の像、赤ん坊のミイラ2体等が含まれる予定です。また、最高考古庁はエジプト考古学博物館の歴史や遺品項目、説明文等を再検討して出版の準備を進めています。その書籍にはツタンカーメン王、クフ王の母、黄金のタニスといったコレクションも掲載される予定です。 ◎8月のエジプトへの訪問客数、過去最高を記録。(2002年10月17日) エジプトへの訪問客数が過去最高を記録しました。昨年の同時多発テロ以来、訪問客数の動向が心配されていましたが、8月での最高を記録した2000年の数の21%UPを達成しました。まだ日本からの増加は少ない数字ですが、この傾向はもうしばらく続くと予想されます。 ◎エジプト自由旅行「ラハラ」のサイトがリニューアル・オープン。(2002年8月27日) ◎クフ王のピラミッドが暫く閉鎖されます。(2002年08月27日) ギザの3大ピラミッドのうち「第1ピラミッド」として有名な一番大きな「クフ王のピラミッド」が修復のため閉鎖になります。修復期間は約1年。一方現在閉鎖中の「第3ピラミッド メンカウラー王のピラミッド」がオープンとなる予定です。従って9月15日以降ピラミッド内部へ入る場合は、第2、第3ピラミッドの何れかとなります。◎カイロ市内の最新ホテル「ロイアル・ナイル・タワー」デビュー。(2002年8月27日) メリディアン・ホテルのタワーとして新築オープンしましたロイヤル・メリディアン・ホテルが「ロイヤル・ナイル・タワー」と名前がかわりました。これはメリディアン・グループが経営を外れたための名称変更で、オーナーとしてはいくつかの世界的なチェーン・ホテル・グループと交渉中とのこと。◎ルクソール「セティ1世の王墓」修復のため暫く閉鎖されます。(2002年8月27日) 有名なラムセス2世の父セティ1世王墓の修復が始まり閉鎖されております。セティ1世の墓はエジプトで一番美しい墓と言われておりますが、王墓から盗まれた壁の小片の修復も行われるとのことで、再オープンの時期は今のところ未定です。 ◎オペラ「アイーダ」10月ピラミッドの前で開催。(2002年6月27日) 毎年好評を得ておりましたオペラ「アイーダ」は、一昨年、昨年と2年続けて公演中止となっておりました。本年当初、政府の意向では今年も中止かとの話がありました。しかし昨日の新聞にこの件に関して文化大臣のコメントが載っておりましたのでご案内いたします。今年は10月10日から4日間の開催 場所はギザのピラミッドの前 アイーダはベルディによって1871年11月カイロのオペラハウス落成記念ために作曲されたものです (エジプト、エチオピアを舞台にしたもので原案はフランス人のエジプト考古学者)。しかしフランス、ロシアの戦争の影響でフランスから衣装、舞台設備が届かずこけら落しに間に合わなかったというエピソードが残っています。結局一ヶ月遅れで公演されましたが好評を博し、現在では良く知られているオペラのひとつに数えられています。今年のワールドサッカーの応援ではアイーダの一節を良く耳にしたことと思います。 ご興味のある方は、是非お問い合わせ下さい。 ◎カラブシャ神殿の改修工事がまもなく終了します。(2002年6月14日) カラブシャ神殿には、ラムセス2世のガルフ・フセイン神殿、ワーリ神殿、ケルタッシ神殿の3つの貴重な神殿がありますが、これらもあわせて観光客に公開されました。今後神殿のライトアップも予定されており、完成すればアスワン観光がますます魅了的になると思われます。<カラブシャ神殿>カラブシャ神殿はアスワンの南55キロのナイル西岸に建てられていましたが、他のヌビアの遺跡と共に 1970年に現在の位置(ハイダムの近く)に移築されたものです。この神殿は、ローマ皇帝オクタビウス・アウグストス (紀元前30〜紀元14年)の統治のころ、豊穰の神マンドリスのために建てられたもので、壁にはイシス、 オシリス、アメンなどの古代エジプトの神々の姿が刻まれています。 ◎ルクソールのメルネプタハ葬祭殿がオープン予定。(2002年6月14日) ルクソール西岸で、メルネプタハの葬祭殿がオープンを待っています。メルネプタハはラムセス2世の息子で、彼の葬祭殿は主にアメンホテプ3世の葬祭殿(現メムノンの巨像の所在地)の石材を利用して作られたと考えられています。現地には小博物館が建てられ、発掘品が収められました。正式な公開の日時が発表されましたらお知らせいたします。◎エドフ神殿の改修工事が終了しました。(2002年6月14日) エドフ神殿では改修工事を部分的に再開する予定です。全面閉鎖するものではなく観光で訪れることは可能となります。本年の10月には改修工事は終了予定。◎「エスナ・ロック」閉鎖のお知らせ(2002年6月14日) 毎年行われておりますナイル川の「エスナ・ロック」が今年も修理のため閉鎖されます。期間は6月1日から6月30日まで。ナイル川クルーズのプログラムに若干の変更が生じますのでご注意下さい。◎「パリダカ」来年のゴールはシャルム・エル・シェイク(2002年6月14日) 今年は増岡浩が総合優勝を果たし、日本人としては篠塚建次郎に次ぐ2人目の快挙!で大いにわきました。また2000年はニューミレニアム特別イベントとしてギザのピラミッドがゴールとなり、話題になりました。来年(2003年)はダカール・ラリー25周年ということで、ダイビングの本場シャルム・エル・シェイクがゴールとなる特別コースで争われます。期間は2003年1月1日〜19日。フランス→スペイン→チュニジア→リビア→エジプト(ゴールはシナイ半島の南端のシャルム・エル・シェイク)。エジプトにおいては弊社ミスルトラベルがオフィシャル・エージェントとして大会委員会の下ですべての手配を行います。ご興味のある方は、是非お問い合わせ下さい。 ◎ナイルクルーズ「ソラリス(SOLARIS)」運休のお知らせ(2002/04/25) 上記クルーズ船は改修のため6月14日〜6月28日の間は運休との連絡が入りました。日程に組み込まれているお客様はご注意ください。◎今年一番の人気は、シャルム・エル・シェイク!?(2002/04/25) ◎サマータイム開始のお知らせ(2002/04/25) 4月9日付けのニュースレターで本年(2002年)はサマータイムは実施されないとお伝えしましたが、急遽政府の方針が変わり実施することとなりました。実施開始日は4月26日となります。したがって今月26日から夏時間となり、日本とのエジプトとの時差は6時間ということになります。ご注意ください。 |
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